こんにちは!
今日は、お子様用のフッ化物配合の歯磨き粉とジェルをご紹介します
毎日の歯みがきの中で、歯ブラシにつけてブラッシングするだけでお手軽にケアできます(^^)
是非お試し下さいね!
秋津駅前歯科クリニック
042306-0418
日付: 2015年5月19日 カテゴリ:未分類

こんにちは!
今日は、お子様用のフッ化物配合の歯磨き粉とジェルをご紹介します
毎日の歯みがきの中で、歯ブラシにつけてブラッシングするだけでお手軽にケアできます(^^)
是非お試し下さいね!
秋津駅前歯科クリニック
042306-0418
日付: 2015年5月19日 カテゴリ:未分類
だ液には、、、
①歯を守る
②食事を飲み込みやすくし、消化を助け、おいしく感じさせる
③舌の動きをなめらかにし、発音を助ける
④細菌を抑え、口の中の粘膜を守る
などがあります。
そんなだ液が歯を守るはたらきとは、、、
①食べ物を洗い流す
虫歯菌の好物を歯につきにくくします
②溶かされた歯を修復する
虫歯菌の酸で溶けた歯のミネラル成分を元に戻し、再石灰化します
③虫歯菌がだした酸を中和する
酸性から中性へと戻します
④細菌のかたまりのプラークの形成を抑える
虫歯菌が増えないようにしてくれる
だ液の量が増えれば、虫歯のリスクを減らせます‼︎
だ液増やしたいですね〜
だ液を増やすには、
よく噛む、水分をよくとる、だ液腺マッサージをするなどなど、いろいろありますが、
キシリトール100%のガム‼︎
これオススメです‼︎
しかしながら、食べ物をダラダラ食べたり、回数が多くなると、口の中が、酸性の状態にさらされる時間が長くなり、虫歯のリスクが増えます。
虫歯予防には、メリハリのある食生活と歯磨きをしっかりしましょう
秋津駅前歯科クリニックでは、歯科衛生士が、患者様にあったブラッシング指導を行っています
ぜひ一度いらしてください
秋津駅前歯科クリニック
0423060418
日付: 2015年5月18日 カテゴリ:未分類
こんにちは☺︎
私事ですが…
先日左上の歯が噛み合うと痛くなりだしました(;_;)
もーダメかもなぁ…(>_<)
というのも、左上にEという乳歯が残っています。
Eと交換で生えるはずの永久歯が生まれつきありません。
それを先天性欠如といいます。
その乳歯が抜けないでそのまま残ってます。
しかし、その乳歯もだんだん根っこが短くなり、抜けてしまう場合があります。
抜けてしまったら(抜いてしまったら)そのままにせず、なにか処置をしなければいけません。
ブリッジ、入れ歯、インプラント、矯正…方法があります。
昔に抜けてそのまま…心当たりがある方いませんか??
乳歯が抜けたけど永久歯がなかなか生えてこない!というお子様いませんか??
一度いらしてください(^-^)
秋津駅前歯科クリニック☺︎
平日9:00〜22:00
土日9:00〜18:00
日付: 2015年5月16日 カテゴリ:未分類
朝までお酒を飲んでいたりして、歯磨きをし忘れて寝てしまった翌朝、
お口の中がねばついていたり、歯と歯ぐきの境目に
白っぽいヌメっとし
た汚れがたまっていたことはありませんか?
このヌメリは、「バイオフィルム」という細菌のかたまりです。
これは細菌の種類は違えども、排水口のヌメヌメと同じものです (;_;)
バイオフィルムの細菌のかたまりは、丈夫な膜で守られています。時間がたてばたつほど、膜の中で細菌の数をどんどん増やしていきます。そしてお口の中で育ってしまったバイオフィルムは、虫歯や歯周病、口臭などのトラブルの原因を作ってしまうのです。
このバイオフィルムの膜はかなり丈夫で
殺菌剤などの薬が浸透しにくく、歯みがき粉やデンタルリンスを使えば落ちる
…というものではありません。
このバイオフィルムを何とかするには
実は、歯磨きをして取り除くのが一番効果的なのです ☆
ただし、歯と歯の間や歯周ポケットの中までを
自分で歯ブラシやフロスだけでキレイにするのは難しいですよね!
歯ブラシ指導なども行なっておりますので、ご来院の際は気兼ねなくご相談くださいね(^^)
秋津駅前歯科クリニック
042-306-0418
日付: 2015年5月15日 カテゴリ:未分類
こんにちは。
最近暑いくらいの毎日ですね!
さて。
今日は正しいブラッシング圧についてお話しします(^^)
みなさんは歯を磨くとき‘‘力加減”は意識していますか??
おそらくほとんどの方が無意識に力を込めて磨いていると思います。。。
じゃあ、適切なブラッシング圧って?
大体150〜200グラムと言われています。
目安として
☆歯ブラシの毛先を歯に当てたとき、毛先が広がらない
☆毛先が歯と歯の間に入る
☆シャカシャカと磨く音がする
です。
長い間力を込めてゴシゴシと磨いているといつの間にか歯茎が下がってきたり、歯の根元のところが削れてきたり。。。
またそれが原因で歯がしみてきたり、見た目が変わってきたりと様々なことが起こる可能性があります(>_<)!
秋津駅前歯科クリニックでは歯ブラシの練習も一緒にさせて頂いています(^^)
秋津駅前歯科クリニック042-306-0418
日付: 2015年5月14日 カテゴリ:未分類
どーもー!
すでに日焼けで2回皮が剥けてるTです!
ってことで、
前回は着色しやすい食べ物についてでした。
今回は、オススメの食べ物についてです!
まずはコレ!
牛乳 チーズ ヨーグルト
理由は白いから!
ではなくて、、
タンパク質、カルシウム、リンを多く含み
虫歯予防とエナメル質の保護に役立つから☆
お次はコレ!
パイナップル パパイア キウイ
理由は、パパイン酵素を多く含むから☆
タンパク分解酵素の一種のパパインちゃん。
歯の外側からステインを分解してくれます。
ただ、酵素は熱に弱いので
酢豚のパイナップは意味ないかも、、、
お次は野菜!
ブロッコリー にんじん 生姜
理由は、それぞれ
ブロッコリーは鉄分豊富
にんじんはビタミンA豊富
生姜は抗炎症作用がある
ので、口の健康を保ってくれますよ☆
他にも繊維質が豊富なものや
リンゴ酸が豊富なものを食べると
いいですよ☆
繊維質が豊富なものは、
ひじき 切り干し大根 ごぼう等で
繊維が歯の表面の汚れを取ってくれます☆
リンゴ酸が豊富なものは、
りんご ナシ 梅 トマト等で
歯の黄ばみを取ってくれます☆
食べ物の話でお腹が空いてきたので
ご飯食べてきまーす!
では!
***********
秋津駅前歯科クリニック
042-306-0418
営業 9:00〜22:00
***********
日付: 2015年5月11日 カテゴリ:未分類
こんにちは〜
GW〜中日ですね〜
皆様どうお過ごしですか⁇
連休中食べ過ぎていませんか⁇
連休明け、体重計にのるのは怖いですよね…
近年、糖質制限ダイエット‼︎
流行ってますよね〜
そこで今日は糖質制限と虫歯の関係について書きたいと思います。
ダイエットにおける糖質制限は、エネルギー(ATP)を作るために必要な砂糖を制限するということ。糖代謝がおこらないので代わりに脂肪を代謝しATPとします
つまり運動しなくても糖さえとらなきゃなに食べててもやせてくんです(^_^)
一方砂糖がないと虫歯もできません
虫歯は細菌の出す酸によって歯が溶けてしまう病気ですが、その酸は細菌が糖を代謝する時に生成されるものなので糖がなければ虫歯にもならないというわけで、、、
要約すると砂糖はろくなもんじゃないということ!
でもビールにも入ってますよね、、まいった、まいった、、、
皆様よいGWを(^_^)☆
秋津駅前歯科クリニックは6日から診療してます。
042-306-0418
健康なお口の環境をつくるためには、虫歯を発生させないことも大切ですが
歯ぐきの健康を保つことも、同じくらい大切です (^^)
歯ぐきの病気といえば、歯周病です。
歯周病は、細菌感染によって歯ぐきに炎症がおきるお口の中の病気です。
何かを食べたり飲んだりすると、歯の表面にプラークが発生します。
プラークとは、歯の表面や歯と歯ぐきの境目あたりに発生する、
白っぽいヌメヌメした汚れのことです。
このプラークの中の細菌が増殖することによって歯周病は引き起こされます。
最初は「歯肉炎」が起こり、進行すると「歯周炎」となってしまいます。
歯周病は初期・中期の段階では痛みなどの症状を感じにくいため、
知らないうちに症状がどんどん進行してしまう場合が多く
ひどくなって歯を支えている骨が溶けてくると
歯がグラグラになり、最終的に歯が抜け落ちてしまうことも あります!!
そんな恐ろしい歯周病を防ぎ、
大切な歯ぐきの健康を保つためのポイントをまとめてみました!
・寝る前の歯磨きを「特にしっかり」と!
寝ている間はお口の中のだ液の分泌が少なくなるため、お口の中の抵抗力が低下し、細菌が繁殖しやすくなります。寝る前はしっかりブラッシングし、プラークをきちんと取り除きましょう ☆
・ブラッシングの時に力を入れ過ぎない
歯磨きの時に力を入れてゴシゴシしてしまうと、歯ぐきに傷がついてしまうことや、歯ぐきがすり減り歯肉が下がってきてしまうことがあります。歯肉が下がると、知覚過敏なども起こりやすくなってしまいます。
ブラッシングに関しては、力の入れ過ぎや磨き残しがあることも少なくありません。一度は歯磨き指導を受けてみるのがオススメです ☆
以上のポイントを踏まえて歯ぐきの健康を守ってくださいね!
秋津駅前歯科クリニック
042-306-0418
みなさん、こんばんわー☆
今日はフッ素について書きたいとおもいます(^^)
フッ素には、プラークの細菌活動をおさえること、溶けたエナメル質の修復、歯質を強化するなどむし歯の発生を防ぐ効果があり予防に有効な成分として注目されています。
フッ素は、むし歯予防に関する様々な働きをしてくれます。フッ素配合ハミガキ剤を長期間継続的に使用することで、予防率はアップするんです!
特に乳歯や生えたての歯は軟らかいので、むし歯になりやすいです!
歯科医院で使用するフッ素はご家庭では使用できない濃度の高いものを使用しています。
ご家庭では濃度の低いものを一週間に一回程度で使用していただき、
3ヶ月に1度、検診ついでにフッ素を塗布し、むし歯の予防をオススメしています☆
秋津駅前歯科クリニック
042-306-0418
※GWは、5/3.4.5休診です!
6日から通常診療行います(*^^*)
日付: 2015年4月30日 カテゴリ:未分類