TOPへ戻る

お知らせ

顔のむくみ取り

朝起きて、顔がパンパンになっていてビックリ!!といった経験はないですか?

顔がむくむ原因はいろいろありますが、水分の摂りすぎやうつぶせ寝が多いと思います。

また、自律神経の乱れや運動不足、またタンパク質不足なども原因とも。

 

むくみの解消方法として

◇血行を良くする。   ◇カリウム・やクエン酸などを摂取する。  ◇マッサージをする。

 

咀嚼をすると口元が動くだけでなく、顔全体の筋肉を動かします。

そのため血行が良くなり、顔のむくみを取る効果が期待できます!

 

日付:  カテゴリ:未分類

夏季休診のお知らせ

8月12日(水)〜16日(日)まで、夏季休診とさせて頂きます。

患者様には大変ご迷惑をおかけ致しますが、何卒宜しくお願い申し上げます。

日付:  カテゴリ:未分類

栄養不足と口内炎

地味に痛い口内炎や口角炎。

お醤油や酢のものがしみて、食事が憂鬱になりますよね。

疲れやストレスによる免疫力低下や睡眠不足、

栄養不足などが原因と考えられます。

口腔内の細菌が多いと、重症化したり頻発したりすることがあるため、

しっかりと歯みがきをすることも大切ですが、

バランスのよい食生活を心がけることも、とても大切です。

 

日付:  カテゴリ:未分類

寒暖差の関係

寒暖差で免疫力が低下すると歯周病が悪化してしまうことも。

また、エアコンの除湿や冷房を使うことで、室内が乾燥し、

お口の中も乾いてしまい、お口の中の細菌が増えてしまう恐れがあります。

そうなると歯周病だけではなく、口内炎ができたり、治りにくくなる、

また、親知らずが痛くなったり、むし歯ができやすくなる・・・

といった、あまりうれしくないことが起こってきます。

そういったお口のトラブルを防ぐためには、

こまめな水分補給やうがいでお口を湿らせることが効果的です。

 

日付:  カテゴリ:未分類

寒暖差で体調不良

温度差(寒暖差)。

からだが対応するために、多くのエネルギーを必要とするために

疲れやすくなったり倦怠感を感じたりします。

また、気温の高低には気圧も関係するため、同様に自律神経が乱れやすくなります。

血中酸素濃度が下がり、眠気やだるさを引き起こすことがあります。

自律神経が乱れると免疫力も低下します。

歯周病や夏風邪、そして新型コロナウイルス予防のためにも

免疫力が低下しないように心掛けをしていきましょう。

日付:  カテゴリ:未分類

口腔ケアが重要

この度、一般社団法人 日本歯科医学会連合 新型コロナウイルス感染症対策チームより、

国民の皆さん向けに感染予防に関するアナウンスがなされました。

アナウンスされた内容を簡潔にお伝えすると、

「新型コロナウイルス感染予防には口腔ケアが重要」ということです。

現在も緊急事態宣言が発令され、不要不急の外出自粛が求められています。

ご自身の感染予防対策の一環として、

時間をかけて丁寧にお口のケアをしてみてください。

日付:  カテゴリ:未分類

新型コロナウイルスの感染対策について

現在当院ではコロナウイルス感染予防対策に注力しながら、通常通り診療を行なっております。

また、院内では「新型コロナウイルスの感染対策として」以下のことを実施しております。

・来院時のアルコールによる手指消毒のお願い

・来院時の検温のお願い

・治療前の消毒薬によるうがいのお願い

・院内に次亜塩素酸水対応噴霧器で空間除菌を実施。

・院内の常時換気

咳、発熱、倦怠感など体調に少しでも異変がある方は通院をお控え頂いております。
常時換気の為、寒いときは上着を羽織っていただくなどでお凌ぎ頂けますようお願い致します。
ご理解、ご協力宜しくお願い致します。

日付:  カテゴリ:お知らせ

休診について

5月3日~6日は休診とさせて頂きます。 患者様には大変ご迷惑をおかけ致しますが、何卒宜しくお願い申し上げます。

日付:  カテゴリ:お知らせ

今だからこそできること

臨時休校支援でいろいろなサービスがありますが、

大手出版社の本や雑誌の読み放題は子供だけじゃなく大人にも嬉しいですね。

普段買って読むことのない雑誌や

日本の歴史や偉人などの、学習まんがを改めて読むと

意外に楽しいかもしれませんね!

「いつもらなこうなのに…」という気持ちを切り替えて、

今だからこそできること、楽しみを見つけてはいかがですか。

日付:  カテゴリ:未分類

花粉症

花粉症の症状の1つに、鼻水・鼻づまりがありますが、ひどくなると、
鼻で息ができないという人も多いのではないでしょうか?
実はこの症状こそが、歯周病を招く原因のひとつとなることもあります。

鼻呼吸ができない→自然と口呼吸になる…。
そうすると、お口の中の水分が蒸発して乾いてきます。

お口の中にいる菌は乾燥状態で繁殖しやすいため、
この状態が続くと歯の周りに歯垢がつきやすくなってしまいます。
これが歯周病の原因なのです。

自分できる予防法としては、歯をこまめに磨く・水分を多く摂る・
唾液が多く出ている状態を作る(例えば、キシトールガムを噛み
お口を潤すなど)を心がけてみてください。

日付:  カテゴリ:未分類